SERVICE事業案内

保温・板金工事

01保温工事

保温工事とは、ダクトや配管を流れる液体や気体の温度を一定に保つ為に、「保温材・断熱材」で覆い、さらに特殊な外装材で保護する工事です。

保温工事を行うことによって、「保温・保冷効果」を高め機械にかかる負荷を低減し生産効率を高めます。

また、「熱放散」を防ぐことで温度差により生じる配管の結露を防ぐことができます。

優れた施工技術で様々な「ビル」や「プラント」で工事を行っております。

対応可能な施工現場
  • ・石油化学プラント
  • ・環境プラント
  • ・ビル設備工事

02板金工事

わたし達は、保温工事に関する板金工事にも対応致します。

保温材は、水や湿気に弱く水分を吸収すると劣化の速度がはやくなり、機能を低下させてしまいます。

それを防ぐ為に保温材の上に外装材(鉄板・アルミ・ステンレス)を使用して保温材をカバーします。

この工事を板金工事と言います。

わたし達は、水を守る企業として
「ウォーターエイドジャパン」の活動を応援してます。

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